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AI画像のリサイズ — GPT Image 2 / Midjourney / DALL-E対応

GPT Image 2、ChatGPT、DALL-E、Midjourney、Nano Banana の AI 画像を、Instagram・Twitter・Facebook・YouTube などのサイズにワンクリックでリサイズ。無料でブラウザ完結、アップロード不要。

ファイルをアップロード

またはここにドラッグ&ドロップ

最大ファイルサイズ:50MB

ファイルはブラウザ内でローカル処理されます。サーバーにアップロードされることはありません。

AI 生成画像をリサイズする手順

1

AI 画像をアップロード

GPT Image 2、OpenAI ChatGPT、Midjourney、DALL-E、Nano Banana Pro など、どの AI で生成した PNG・JPG でもそのままドロップできます。

2

目標サイズを選択

SNS 用プリセットから選ぶか(1080x1080 Instagram、1200x630 OG カード、1500x500 X/Twitter ヘッダーなど)、カスタムサイズを直接入力することもできます。

3

リサイズした画像をダウンロード

トリミングしてダウンロード。そのまま目標プラットフォームに投稿しても、構図が勝手に切られてしまう事故は起きません。

よくある質問

AI 生成画像をリサイズすると画質は落ちますか?

2K や 4K の GPT Image 2 出力を 1080px に縮小するのは実質的にロスレスです。そもそもアップロード先のプラットフォームが捨てるはずのピクセルを先に捨てているだけです。問題になるのは小さい画像を拡大する側なので、GPT Image 2 では OpenAI が許す最大解像度で生成するのが鉄則です。

Instagram 用に GPT Image 2 で生成するなら何 px が最適ですか?

GPT Image 2 で 2048x2048 で生成してから、投稿先に合わせて 1080x1080(正方形投稿)、1080x1350(4:5 の縦投稿)、1080x1920(Stories・Reels)へ切り出すのがおすすめです。余分なピクセルがあるおかげで、OpenAI で再生成せずに構図を微調整できます。

Midjourney や DALL-E の画像にも使えますか?

はい。リサイズツールは画像のソースを問いません。GPT Image 2 の PNG、Nano Banana Pro の WebP、Midjourney の JPG、どれも同じように扱えます。元ファイルはどこへも送信されません。